重大事故の発生 虐待・不適切な保育の発生 カスタマーハラスメント対応 事故発生時の保護者対応

緊急事態に直面!
精神的負担を抱える職員のための

幼保現場の緊急時に特化した
緊急メンタルケアサービス

幼保現場に精通した 臨床心理士、公認心理師、産業カウンセラーの心の専門家が、緊急事態に直面している方へ寄り添います。「精神的に業務がしんどくて辛い」「今すぐ話を聞いてほしい」と感じている職員や経営者の方に対し、カウンセリングを行い、心の負担を軽減できるよう支援します。

全国対応可能・オンラインカウンセリング対応・最短1日で派遣
ウェルメンタルケアサポート

ウェルメンタルケアサポートの

3つの活用メリット

merit
MERIT1

職員の抱える
精神的ストレスの

緩和・軽減

MERIT2

メンタルヘルス不調に
陥ることの

予防・防止

MERIT3

休職・退職に
追い込まれる職員を

一人でも減らす

幼保現場の緊急事態の局面におけるメンタルケアは、
ウェルメンタルケアサポートの心の専門家にお任せください!

職員が安心して"働きやすい"現場を
実現することが可能になります

ウェルメンタルケアサポートは、職員が抱える精神的ストレスの緩和と軽減を通じて、メンタルヘルス不調の予防を支援します。これにより、休職や退職に追い込まれる職員を一人でも減らし、職員が安心して働ける福祉の現場づくりに貢献します。また、休職した職員の円滑な現場復帰を支援することも可能です。

さらに、緊急事態対応などの強い精神的ストレスに晒される職員に対しては、現場に精通したカウンセラーが最短で園に訪問してカウンセリングを実施し、心のケアを行います。その結果、福祉現場の事業継続に不可欠な「人が辞めない職場づくり」や「離職防止」「人材の定着」に寄与します。

幼保現場の緊急事態の局面におけるメンタルケアは、ウェルメンタルケアサポートの心の専門家にお任せください!
なぜメンタルケアが必要なのか?
POINT

なぜメンタルケアが必要なのか?

「まだ大丈夫かもしれない」「もう少し様子を見よう」そう思いながら、日々の業務を回しているうちに気づけば時間だけが過ぎていく。職員の表情が少し変わったことにもどこかで気づいていながら、何ができるのか分からないまま、次の対応に追われていく。
危機的状況下で、職員は強いストレス、自責の念、無力感、将来への不安など、複雑な感情に苛まれます。そのまま放置すれば、心の不調による休職や離職が連鎖し、組織の崩壊にもつながりかねません。

ウェルメンタルケアサポートは、緊急トラブルで混乱の中にいる職員を心の専門家がそばで支えるためのカウンセリングを行いサポートします。また、専門家による早期の介入は、職員個人の心の健康を守るだけでなく、組織全体の回復力を高め、保護者や地域からの信頼回復に向けた重要な一歩となります。

幼保事業者向け

ウェルメンタルケアサポートに関する
ご相談・お問い合わせ

まずは今の状況を
お聞かせください!

緊急事態に直面している職員に寄り添った対応をすることができる臨床心理士、公認心理師、産業カウンセラー等の心の専門家をご依頼から最短1日で、全国どこへでも心の専門家を派遣します。お気軽にご相談ください。

全国対応・最短1日で派遣・オンラインカウンセリングにも対応

職員やスタッフを守る立場として
こんな 緊急事態に直面していませんか?

幼保の現場でトラブルが発生した直後、職員やスタッフは多様な対応に追われ、自身の気持ちを後回しにせざるを得ない状況に置かれます。その精神的な負担は、外部からは見えにくいまま、徐々に積み重なっていきます。

緊急メンタルケアサービスが必要な緊急事態の例
01
重大事故が発生

重大事故が発生

園児の生命や安全に関わる事故が起きた直後、 職員は保護者対応や関係各所への対応に追われながら、強い緊張と自責の念を抱えることがあります。

02
不適切保育事案が発生

虐待・不適切な保育事案が発生

ヒアリング、 行政監査対応、 保護者対応、マスコミ対応等、 数々の緊急対応を同時に実施しなければならず、 現場の職員は強度の心理的ストレスを抱えることになります。

03
カスタマーハラスメント対応

カスタマーハラスメント対応

過度な要求、 暴言・暴力、 人格否定の誹謗中傷をされる等のカスタマーハラスメント対応が発生した際、職員は強度の心理的ストレスを抱えることになります。

04
自然災害が発生

地震・台風など
自然災害が発生

職員自身も被災者でありながら、自ら危険に晒されながらも災害発生現場において業務に従事することから、多大な精神的負担を抱え込むことになります。

05
保護者対応

保育事故発生後の
保護者対応

過度な要求、 暴言・暴力、 人格否定の誹謗中傷をされる等のカスタマーハラスメント対応が発生した際、職員は強度の心理的ストレスを抱えることになります。

こうした緊急事態の際、職員やスタッフの心をケアする時間や余裕を確保することは、簡単なことではありません。だからこそ、幼保の現場では、外部の心の専門家による「緊急時に特化したメンタルケア」が必要とされています。

緊急事態に特化

幼保事業者向け

ウェルメンタルケア
サポート
とは?

ウェルメンタルケアサポートは、幼保現場で緊急事態が発生し、
「精神的に業務が続けられない」「今すぐ誰かに話を聞いてほしい」
そんな職員のSOSが出たときに、園に代わって
臨床心理士、公認心理師、産業カウンセラーの心の専門家が
カウンセリングなどのメンタルケアを行います。

緊急事態の発生

重大事故・虐待・不適切な
保育・カスタマーハラス
メント・自然災害など

現場は大混乱

現場の職員は強度の
心理的ストレスにより、
メンタルヘルスの不調が発生

カウンセリング

幼保現場に精通した
心の専門家によるサポート

レポート作成・報告

職員の状況を報告し、
職場環境整備のために
必要な情報を提供



職員の心を守り、安心・安全な職場環境を保つ
緊急時に職員と現場を
同時に支える

ウェルメンタルケアサポートで現場はどう変わるか?

職員が抱える精神的ストレスの緩和と軽減を通じて、メンタルヘルス不調の予防を支援します。これにより、休職や退職に追い込まれる職員を一人でも減らし、職員が安心して働ける福祉の現場づくりに貢献します。また、休職した職員の円滑な現場復帰を支援することも可能です。

さらに、緊急事態対応などの強い精神的ストレスに晒される職員に対しては、現場に精通したカウンセラーが最短で園に訪問してカウンセリングを実施し、心のケアを行います。その結果、福祉現場の事業継続に不可欠な「人が辞めない職場づくり」や「離職防止」、「人材の定着」に寄与します

職員・スタッフ

職員・スタッフの
心を支える

専門家によるカウンセリングを通じて、事故やトラブル対応で蓄積した精神的な負担を少しずつ整理 軽減していきます。

  • メンタル不調の深刻化を防ぐ
  • 休職 退職に追い込まれるリスクを減らす
  • 現場復帰への支援にもつなげる
園・組織

人が辞めない職場
づくりにつながる

職員一人ひとりのメンタルケアを行うことは、結果として園全体の安定した運営につながります。

  • 職員が一人で抱え込まない環境をつくる
  • 現場の空気が悪化するのを防ぐ
  • 離職や人材流出を抑え、事業継続を支える

事故やトラブルが起きたとき、 最優先で守るべきものは多くあります。

その中で、対応に追われる職員自身の心は、 どうしても後回しにされがちです。

管理者や運営者の多くは、「時間が経てば落ち着くだろう」「今は業務を回すしかない」そう思いながら、日々の対応を続けています。
ところが、表に出ないまま積み重なった職員の精神的負担は、やがて休職や退職といった形で表面化します。

これは、管理体制の不備や職員の資質の問題ではありません。
緊急事態において、心のケアまで現場だけで担うことが非常に困難であることが、幼保現場の現実です。そして、幼保事業は子どもや家庭、ひいては社会全体を支える、日本にとって欠かせない基盤でもあります。

ウェルメンタルケアサポートは、その大切な現場を守るため、職員の精神的負担を専門家によるケアで軽減します。

心の専門家が関わることで、職員は安心して気持ちを整理でき、管理者は判断と対応に専念できます。これにより、現場の疲弊を防ぎ、大切な幼保事業を未来につなぐ環境づくりに貢献します。

緊急事態の幼保現場で
ウェルメンタル
ケアサポート


選ばれる理由

01

緊急事態の「いま」
対応できる体制

重大事故・虐待・不適切な保育・カスタマーハラスメントなどの保護者トラブル・自然災害など、幼保現場の緊急事態に特化。
最短1日・全国対応で、混乱の大きい初期段階から職員の心に寄り添います。

02

幼保現場に精通した
心の専門家

臨床心理士・公認心理師・産業カウンセラーの心の専門家が対応。
幼保現場で培った豊富な経験と専門性により、職員一人ひとりの状況に合わせた、現場に即したケアを提供します。

03

園の状況に合わせた
柔軟なサポート

現地・オンライン、個別・グループなど、必要な形で支援を組み立てます。
カウンセリングだけでなく、職員同士が支え合う関係性を再構築するためのグループケア、管理職向けのコンサルテーションまで、状況に合わせた多角的なサポートも可能です。

幼保事業者向け

ウェルメンタルケアサポートに関する
ご相談・お問い合わせ

まずは今の状況を
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緊急事態に直面している職員に寄り添った対応をすることができる臨床心理士、公認心理師、産業カウンセラー等の心の専門家をご依頼から最短1日で、全国どこへでも心の専門家を派遣します。お気軽にご相談ください。

全国対応・最短1日で派遣・オンラインカウンセリングにも対応
"働きやすい"を取り戻すための

サポート内容

SUPPORT

基本サポート

個別カウンセリング

COUNSELING

緊急事態によって強い精神的負担を抱えた職員・管理者一人ひとりに寄り添い、気持ちを整理するためのカウンセリングを行います。

レポート作成・報告

REPORT

カウンセリングの結果をレポートにまとめ、職員の状況を報告することにより、職場環境整備のために何を具体的になすべきかを判断する上で必要となる情報を提供します。

ニーズに合わせた個別サポート

グループケア

GROUP CARE

職員同士が支え合う関係性を再構築するためのグループケアのサポートも可能です。
同じ出来事を経験した職員同士が、 安心して気持ちを共有し、関係性を整えていくためのケアを行います。

管理者向け
コンサルテーション

CONSULTATION

"働きやすい"を取り戻すため、組織の状況に合わせたコンサルテーションのサポートを行います。





公認心理師 臨床心理士 産業カウンセラー

心の専門家紹介

member
畑 祥子
公認心理師/臨床心理士

畑 祥子(はた しょうこ)

SHOKO HATA

臨床心理士取得(登録番号:22035)後、私学の中高一貫校でスクールカウンセラーとして3年間勤務。がん専門病院で緩和ケアチームの心理士として7年間従事。その後、行政の保健センターの子育て支援や発達相談などを経験し、再度総合病院にて緩和ケアチームと小児科のカウンセリング業務、家族支援、スタッフへのコンサルテーション、最前線で働く職員のメンタルヘルスを専門に活動。対人援助職の現場は怒涛の毎日で、常に判断に追われ心身ともに消耗しがちです。後回しにしてきた自分の湧き上がる思いや感情にもう一度気づき、大切にする時間を一緒に作りたいと思います。

片山 潤
産業カウンセラー

片山 潤(かたやま じゅん)

JUN KATAYAMA

大学院在学中に「社会の現場と仕組み」を学ぶ必要性を痛感した為、すぐにカウンセラーの道には進まず変化の激しい外資系企業に就職。15年以上勤務し、中間管理職も経験。在職中に産業カウンセラーの資格を取得(登録番号:25014310)、その後幼稚園・保育園・こども園など幼保現場の最前線で働く職員・管理職・経営者のメンタルケアを専門に活動。一人ひとりの感情整理だけでなく、管理職・法人側が「次に何をすべきか」を判断できるよう、現場全体を見据えた視点でのサポートを大切にしています。

料金案内

price

ウェルメンタルケアサポートは、緊急事態に直面し精神的負担を抱える職員へのメンタルケアとして個別カウンセリングが基本サポートになり、その上でご相談内容・カウンセリングの必要な人数・その他にも幼保事業者様からの個別のご要望に応じて最適なサポート内容を設計させていただきます。

そのため、正式な料金については、緊急事態の内容や現場の状況を丁寧に伺ったうえで、必要なサポート内容をご提案し、お見積りを提示いたします。

サポート内容の基本イメージ

緊急時の職員・管理者カウンセリング
事後フォローアップ
現地派遣またはオンライン対応
必要に応じたレポート作成・共有

料金目安(税別)

250,000 800,000

※対応人数、回数、現地派遣の有無等により変動します
※まずはご状況をお聞かせください

活用事例

事例01

虐待・不適切な保育事案が
発生したケース

園の中で職員による虐待・不適切な保育事案が発生。行政の立入調査の実施、保護者への対応等で職員の精神的負担が増えている状況。職員へのメンタルケアを目的としてカウンセリングを希望されたケース。

対応内容
  • 現場職員20名のヒアリング・カウンセリング(現地)
  • 管理職3名のカウンセリング(現地)
  • 事後フォロー(オンライン)
  • 所見共有・今後の関わり方の助言
  • 報告書・提案書の提出
費用目安 770,000(税込/実費別)
事例02

モンスターペアレント対応で
管理職が疲弊したケース

モンスターペアレント対応で管理職がメンタル不調に陥り、現場を休みがちになる。管理職のメンタルケアを目的としてカウンセリングを希望されたケース。

対応内容
  • 管理職カウンセリング(オンライン・月4回)
  • 現場職員3名のカウンセリング(オンライン・月4回)
  • 報告書・今後の対応提案
費用目安 440,000(税込/実費別)

発生する緊急事態の内容は、
園や法人ごとに異なります。
そのため、必要な支援の形も、
園や法人ごとに異なります。

ウェルメンタルケアサポートは、「今の現場に本当に必要な支援」
丁寧にヒアリングして、一緒に考えるところから始まります。

導入の流れ

FLOW
STEP 1

ご相談・お問い合わせ

緊急時でもまずはご連絡ください。状況の概要を簡単にお伺いします。

STEP 2

ヒアリング

事案の内容、対象人数、現場の状況を丁寧にヒアリング。
必要に応じて緊急性の判断も行います。

STEP 3

サポート内容の
ご提案・お見積り

ヒアリング内容をもとに、最適なカウンセリング体制・対応方法を設計し、具体的なサポート内容とお見積りをご提案します。

STEP 4

ご契約・サポート開始

ご契約後、速やかにカウンセリングを実施。
事案に応じて、現地・オンライン双方に対応します。

※緊急性の高い事案の場合、最短1日での対応も可能です。

幼保事業者向け

ウェルメンタルケアサポートに関する
ご相談・お問い合わせ

まずは今の状況を
お聞かせください!

緊急事態に直面している職員に寄り添った対応をすることができる臨床心理士、公認心理師、産業カウンセラー等の心の専門家をご依頼から最短1日で、全国どこへでも心の専門家を派遣します。お気軽にご相談ください。

全国対応・最短1日で派遣・オンラインカウンセリングにも対応

よくある質問

Q&A
可能な限り出来るだけ早い段階でご相談下さい。重大事故・虐待・不適切な保育・カスタマーハラスメント対応等の緊急対応は秒刻みで状況が変化します。発生直後からウェルメンタルケアサポートにご依頼頂ければ、園の経営者様と職員様にとって一番負荷がかかる初動対応時の負荷を軽減させることができます。
もちろん可能です。緊急性が高いと判断した場合は、当日中にオンラインでの打合せを実施して詳しいお話をヒアリングさせて頂きます。その際カウンセラーも打合せに同席します。最短で翌日現地にカウンセラーを派遣してカウンセリングを実施いたします。
可能です。まずはオンラインでの打合せを実施して詳しいお話をヒアリングさせて頂きます。経営者様や管理職の方以外の対応も必要だと判断した場合は、ご提案させていただきます。
個人情報保護・プライバシー保護の観点から、ヒアリング対象者の同意なく、カウンセリング内容は法人に開示しません。ただし、ヒアリング対象者の生命の危機がある場合等、緊急性が高い事案だと判断した場合についてはヒアリング対象者の同意なく法人に必要な範囲内においてカウンリング内容を共有する場合がございます。カウンセリングを行う前に法人の経営者様としっかりと事前の取り決めを行い、そのルールに則りカウンセリングを実施します。
可能です。カウンセラー同席で事前にオンラインでの打合せを行い、詳細をヒアリングした後に、複数回実施させていただきます。
基本的には初回の打合せ後に決定いたします。緊急性が高い場合は、料金が確定する前にカウンセリングを先に実施するケースもあります。その際は事前に概算のお見積りをさせていただきます。
そんな事はありません。ウェルメンタルケアサポートを運営する株式会社WELLVISION(ウェルビジョン)では「働きやすい福祉の現場をあたりまえにする」を会社の使命として考えております。まずは園の状況をお聞かせ下さい。

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    上記、回答で「検索エンジン」と選択された方へ

    任意どのようなキーワードで検索されましたか?※複数可

    個人情報保護方針

    株式会社WELLVISION(以下、当社といいます)は、個人情報保護法に基づいて、以下のとおり個人情報保護方針を定め、個人情報保護の仕組みを構築し、個人情報の保護を推進致します。

    個人情報

    「個人情報」とは、個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌、指紋、声紋にかかるデータ、及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。

    個人情報の収集方法

    当社は、ユーザーが利用登録をする際に氏名、生年月日、住所、電話番号、メールアドレス、運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また、ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を、当社の提携先(情報提供元、広告主、広告配信先などを含みます。以下、「提携先」といいます。)などから収集することがあります。

    個人情報を収集・利用する目的

    1.当社が個人情報を収集・利用する目的は、以下のとおりです。
    2.当社サービスの提供・運営のため ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
    3.ユーザーが利用中のサービスの新機能、更新情報、キャンペーン等及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
    4.メンテナンス、重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
    5.利用規約に違反したユーザーや、不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし、ご利用をお断りするため
    6.ユーザーにご自身の登録情報の閲覧や変更、削除、ご利用状況の閲覧を行っていただくため
    7.有料サービスにおいて、ユーザーに利用料金を請求するため
    8.上記の利用目的に付随する目的

    利用目的の変更

    1.当社は、利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り、個人情報の利用目的を変更するものとします。
    2.利用目的の変更を行った場合には、変更後の目的について、当社所定の方法により、ユーザーに通知し、または本ウェブサイト上に公表するものとします。

    個人情報等の第三者提供

    1.当社は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめユーザーの同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。ただし、個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
    (1)人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    (2)公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
    (3)国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
    (4)予め次の事項を告知あるいは公表し、かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき
     ①利用目的に第三者への提供を含むこと
     ②第三者に提供されるデータの項目
     ③第三者への提供の手段または方法
     ④本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
     ⑤本人の求めを受け付ける方法
    2.前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合には、当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
    (1)当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
    (2)合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
    (3)第三者への提供の手段または方法
    (4)個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって、その旨並びに共同して利用される個人情報の項目、共同して利用する者の範囲、利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について、あらかじめ本人に通知し、または本人が容易に知り得る状態に置いた場合

    個人情報等の第三者提供

    1.当社は、本人から個人情報の開示を求められたときは、本人に対し、遅滞なくこれを開示します。ただし、開示することにより次のいずれかに該当する場合は、その全部または一部を開示しないこともあり、開示しない決定をした場合には、その旨を遅滞なく通知します。なお、個人情報の開示に際しては、1件あたり1,100円の手数料を申し受けます。
    (1)本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    (2)当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    (3)その他法令に違反することとなる場合
    2.前項の定めにかかわらず、履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については、原則として開示いたしません。

    個人情報の訂正および削除

    1.ユーザーは、当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、当社が定める手続きにより、当社に対して個人情報の訂正、追加または削除(以下、「訂正等」といいます。)を請求することができます。
    2.当社は、ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の訂正等を行うものとします。
    3.当社は、前項の規定に基づき訂正等を行った場合、または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく、これをユーザーに通知します。

    個人情報の利用停止等

    1.当社は、本人から、個人情報が、利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由、または不正の手段により取得されたものであるという理由により、その利用の停止または消去(以下、「利用停止等」といいます。)を求められた場合には、遅滞なく必要な調査を行います。
    2.前項の調査結果に基づき、その請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく、当該個人情報の利用停止等を行います。
    3.当社は、前項の規定に基づき利用停止等を行った場合、または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは、遅滞なく、これをユーザーに通知します。
    4.前2項にかかわらず、利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって、ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は、この代替策を講じるものとします。

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    1.本ポリシーの内容は、法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて、ユーザーに通知することなく、変更することができるものとします。
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    運営会社

    company
    法人名 株式会社WELLVISION (ウェルビジョン)
    代表 畑山 浩俊
    設立 2024年7月31日
    住所 大阪府大阪市北区西天満4丁目1-15
    西天満内藤ビル602号
    業務内容 福祉事業者に対する研修事業、 組織構築伴走支援事業、 人事評価制度構築コンサルティング事業、 メンタルケア・カウンセリング事業
    グループ 弁護士法人かなめ
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